斎藤 ハンカチ使用自粛へ (スポニチ) 早実・斎藤佑樹投手(18)は、自らの代名詞でもあるハンカチの使用を 当面自粛する意向を明かした。1年生部員としての立場を踏まえ、 騒動による野球部への影響を考慮したもの。 そんな気遣いまでできるからこそハンカチ王子。 ・・・まぁ、必要な時に使うのが当たり前なんですけど。 斎藤投手にとってハンカチは必需品だったのではないのだろうか? ハンカチを使わずともいい投球ができると言うことかな。 でも夏場は大変そうだな・・・。 逆に、いつハンカチを出すのか気になってしまったり・・・ ハンカチを出すことでファンサービスになってるのだから凄い。
安藤美姫、右肩外れても世界切符は獲得 ( サンケイスポーツ)
全日本選手権最終日。ショートプログラム2位の 安藤美姫はジャンプで転倒し、 逆転優勝はならなかった。 前日のSPで右肩を痛め、フリーでは テーピングを施して出場も、右肩は耐えられず悲鳴をあげ、 中盤、スピンの途中で右肩をおさえて動きを止める。 会場からもざわめきが起こった。 遠心力で肩が外れて、スピンをやめたと言う。 終盤の3回転フリップでは尻もちをつき、さらにスピンへ。 だが、痛みをこらえきれず、演技をやめかけたが 最後まで演技を終えた。 逆転勝利はならなかったが、総合2位に入って 来春3月の世界選手権の代表切符は死守。 雪辱のチャンスは手にした。 ライバルの浅田真央が200点の大台で今大会優勝を獲得した。 浅田真央と安藤美姫を比べてしまうと、得点も表すとおり やはり浅田真央の方が優雅で綺麗に見える。失敗もほとんど無い。 安藤美姫は昨年までに比べると調子が良さそうなので是非頑張って欲しいですね。 <<関連記事>> ■笑顔で観客の声援に応える首位の浅田真央・世界最高得点・1位 安藤美姫も2位 ■浅田真央、初優勝!全日本選手権大会 驚異的な記録 <競馬>1番人気、ディープが優勝 ジャパンカップ (毎日新聞) 中央競馬の国際競走、第26回ジャパンカップ(G1) 東京競馬場の芝2400メートルに 外国招待馬2頭を含む11頭が出走し、 断然の単勝1番人気に支持された 武豊騎乗のディープインパクトが優勝 G1通算6勝目を挙げた。 2着はドリームパスポート、 3着は外国馬のウィジャボードだった。 この日はディープインパクトとハーツクライの再戦が実現。 昨年12月の有馬記念で、ハーツクライは当時無敗の 3冠馬だったディープインパクトを破って優勝。 その借りを返すべく、ディープインパクトは1着でゴールを駆け抜け、 「失格」の汚名を返上し、国内現役最強馬としての貫禄を見せつけた。 同馬は帰国後、10月の天皇賞・秋への出走を回避し、 ジャパンカップが帰国初戦となった。既に年内限りでの引退を発表しており、 12月24日の有馬記念(G1、中山競馬場)がラストランとなる予定。 人気NO.1で優勝。強いですね~
松坂『レッドソックス50億円』にビックリ!「それはないでしょう」
ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグに挑戦する西武・松坂大輔投手(26)が 11日、荷物整理に訪れたインボイス西武ドームでサンケイスポーツに胸中を激白。 1日の西武のポスティング容認会見以来、10日ぶりに姿を見せた松坂は、 米国で『レッドソックスが50億円前後で落札』と報じられたことについて 「それ(そんな高い金額)はないでしょう」とビックリ。 “落札球団はレ軍”の可能性が急浮上した中、 13日に迫った西武の受諾を静かに待つ。 この日、米スポーツ専門局の『ESPN』は、大リーグ機構関係者の話として、 レッドソックスが3800万ドル(約44億8400万円)から4500万ドル(約53億1000万円)で 応札し、これが最高額とみられると報じた。当初予想された額をはるかに超える金額に 松坂は「それ(そんな高い金額)はないでしょう」と驚きながらもテレ笑いを浮かべた。 情報は依然、錯綜(さくそう)している。松坂への入札締め切り後 ニューヨークの『ニューズデー』紙が1300万ドル(約15億3400万円)程度だったと報道。 しかし、前日10日にはテキサス州の『スター・テレグラム』紙が レンジャーズが3000万ドル(約35億4000万円)近い額で応札したと報じた。 レッドソックスの入札額はそれを上回っており、ESPNの報道後、 米各紙は「レッドソックスが最高額」と追随した。 50億・・・。 50億ってどれくらい?と思ってしまうくらい 現実味のない金額に思える・・・。松坂選手の今後に注目ですね。
安藤美姫 外国のネットマニアに狙われている!
フィギュアGP開幕戦のスケートアメリカで安藤美姫(18)が奇跡の復活。 体重増や浅田真央(16)の台頭で不振をかこっていたが、 久しぶりにミキティ・スマイルが戻った。 ところが世界で注目を浴びたミキティに早速、 海の向こうの“変態マニア”が飛びついた。 海外のアジア女性マニア向けのコスプレ専門サイトなどに 彼女の過激なアングル写真が掲載されている。 演技中に足を広げた股間のアップなどあられもない画像だらけだとか。 と、言いますか日本でも、こういうの多いですよね・・・。 アイドルみたいな可愛さとかキャラが海外でも受けてるって事でしょうか。 それで人気になっているのなら悪くないような気もしますが、やりすぎは良くないですよね。
ハルウララが正式引退 高知競馬の人気競走馬
走っても走っても勝てない競走馬として人気を集めた 高知競馬(高知市)のハルウララ(牝10歳)が正式に引退することが発表された。 地方競馬全国協会によると、 10月1日付の現役続行の意思確認に対し、関係者から連絡がなく、 11日までに確認できなければ競走馬としての登録が抹消されるという。 宗石大調教師(55)は「馬主と話し合い、引退を決めた」と話している。 ハルウララは1998年11月のデビュー以来、113戦全敗。 負けてもひた向きに走り続ける姿が人々の心を打ち「負け組の星」とも呼ばれた。 中央競馬の武豊騎手が騎乗した2004年3月のレースでは 一日の馬券販売が高知競馬で過去最高の約8億7000万円を記録。 引退ですか・・・。 結局一度も勝てないまま引退とは惜しまれますね。 アイドルとも言われた程人気があっただけに、残念に思うファンの人も多いでしょう。 ![]()
“亀田親子の態度”TBSにも責任
テレビ東京の菅谷定彦社長が28日、同局内で定例会見を行った。 27日の試合後に乱闘寸前の騒ぎがあった、 ボクシングの亀田大毅ら3兄弟と父・史郎さんについて言及。 「彼らの(挑発的な)態度には(試合を放送する)TBSにも責任がある。 親子に対してTBSも指導、注意するべきだ。(放送は)テレビのあるべき方向ではない」と批判した。 フジテレビの村上光一社長もこの日、局内で定例会見。 8月2日にTBSが放送した亀田興毅戦について 「放送開始から試合まで1時間以上も引っ張ったことが、視聴者の反感を買った。 放送のやり方がまずかった」と指摘した。 放送のやりかたもまずかったと思うけど、 TBSは“亀田”のイメージを強く印象付け、“やりすぎ風潮”もよしとしていた。 過激なことは過激と分かっていて敢えてやっているようなもので、TBSは指摘に対し どう会見するのだろうか気になります。
「ジダンは社会奉仕と罰金 頭突き事件でFIFA 」
【ローマ20日共同】国際サッカー連盟(FIFA)の規律委員会は20日、 ワールドカップ(W杯)ドイツ大会決勝でイタリア選手に頭突きをして退場処分となったフランスのジダン選手に、 3試合の国際試合出場停止と罰金7500スイスフラン(約70万円)の処分を決めた。 スイスのチューリヒで同日、事情聴取を受けた同選手はW杯決勝を最後に引退したため、 出場停止処分については3日間の社会奉仕活動に変更した。 W杯最優秀選手賞のはく奪はなかった。 MVP、剥奪されなかったんですね。 イタリアのマテラッツィ選手に、出場停止、罰金が科せられ、喧嘩両成敗という形。 何度見ても、ジダンの頭突きは痛そうです。 ![]()
ショックです・・・
私はにわかサッカーファンと言われる部類かもしれませんが ヒデがプレイしているのを見るのが好きなんです。 このタイミングで・・・ というのはなんとなく分かっていた事なのかも知れませんが やはりショックですね。日本のサッカーを面白くしていたのは ヒデの力というかヒデの存在が大きかったと思います。 昨日NHKニュース速報で 「中田英寿選手・自身のHPで現役引退を表明」(文章は正確には覚えてません) といったようなテロップが流れ、直後ヒデのHPを見ようとしたらサーバー重くて なかなか開くことが出来ませんでした。みんな同じように気になったようですね。 その後、Yahoo!ニュースでもすぐUPされてましたね。 ヒデ自身が記した言葉を見ると なんだかじーんときてしまいました。 これからは海外留学するとか・・・ 中田選手は頭も良さそうなので、これからも多方面での活躍を願いたいと思いますね。
ジーコ監督「責任持って退任・・・任務を全う」
サッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会1次リーグで敗退した日本代表のジーコ監督。 4年間の監督生活で日本サッカーに残したものについて、 「どんな強いチームに対しても劣等感を抱かない、自信を植え付けることができた」と語る一方、 W杯で1分け2敗という結果については「体格の差を強く感じた」と述べ、 世界で戦うには今後、肉体的な強さが必要になると力説した。 確かに国の歴史も違う。 サポーターを見ても、W杯のお祭り騒ぎ度は 日本とサッカー大国を比べると全く違う。 W杯になるとにわさサッカーファンも増えるというものだが まったく興味がないと言う人も多い。 一時のブームで終わりやすい日本のスポーツに対する関心が 一時ではなくずっと続けばスポーツを楽しむことができるのではないかなぁと ワールドカップやオリンピックを見ると常々思うものである。 < 前のページ次のページ >
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