“史上最弱”ランナー完走。

アンガールズ100キロ無事完走

日本テレビ「24時間テレビ29 愛は地球を救う」
今年のランナーはお笑いコンビ・アンガールズの2人。
100キロマラソンに挑戦し、田中卓志(30)と山根良顕(30)は
日本武道館が視界に入るとラストスパート。
26日午後6時58分のスタートから25時間45分後の27日午後8時43分、
KAT-TUNの歌での応援も盛り上がり、感動のゴールを果たした。

アンガールズは“史上最弱のランナー”とも言われていただけに
本番前までは完走を危ぶまれていたが、100キロを番組放送時間内に走りきった。


ゴールの瞬間は2人で手をつないでゴールテープを切るかと思ったら
田中が先にゴールしてましたね。田中を気遣ってた山根が少しさびそうに見えた気がしました。

ゴールした後、山根が
「ゴールの瞬間はウチの田中がKAT-TUNの田中(聖)さんより
カッコよく見えるかと思ったら、かっぱりKAT-TUNの田中さんの方がかっこいいですね」
というようなギャグを言ってたのが印象的だった。
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by pp0613 | 2006-08-28 14:43 | 芸能
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